ManiaQmeterSP とは?
端末のGPS機能や加速度・傾きセンサーを使用した、スピードメーターアプリです。
目的地を設定できますので、目的地までの位置や距離関係も表示できます。
また、別途CSVファイルにて警報を登録すれば、警報を表示します。
更に各種効果音を用意いただくことで自分の好きな効果音や音声を出力することもできます。
ManiaQmeterSPは、GPSpeedの高機能版となっております。
ManiaQmeterSPには無料体験版と有料版の2つのバージョンがあります。
無料体験版は、試用時間に制限がありますが、有料版と同じ機能を体験できます。
※無料体験版で、編集した警報ファイル・目的地リスト・効果音はSDカードより削除しない限り、
有料版でもそのまま使用できます

更新履歴

Ver 1.0.2(2011/1/20)
・公開開始



ご使用に際して
このアプリケーションは端末に 内蔵された各種センサーを常時使用しています。
そのため、バッテリーの消費が激しくバッテリー切れになる場合もありますので、充電しながらのご使用をお奨めします。
SDカードへ目的地リスト、警報リスト(CSVファイル)、各種効果音を作成しますので、SDカードを端末へ挿入して使用して下さい。
目的地登録の際に地図(Googleマップ)を使用することができますが、ネットワークへ接続しますのでご注意下さい。
十分にご理解の上、ご使用くださいますようお願い致します。

車・自転 車でご使用の場合は、交通ルールを守り事故等に十分注意してください
下記の「おことわり」もお読み の上、ご使用ください


 
縦画面、横画面の表示イメージ
※上記の画像はXperia(SO-01B)での表示例です


画面表示内容
 
縦画面、横画面でレイアウトは異なりますが、表示される内容は同じです。
画面は大きく3つにわかれています。
メーター
メーターや各種スイッチ、GPS状態アイコンを表示します
サブ1
サブ1とサブ2には、それぞれ8つの機能の中から使用したい機能を指定することができます
※サブ1とサブ2に同じ機能を指定することはできません
また、サブ1とサブ2には、それぞれ3つのファンクションボタンがあり、機能によって内容が異なります
サブ2

メーター
メーターの種類によって、表示位置は異なりますが、機能および表示内容は同じです。
※メータータイプ2(アナログ調)で説明します


GPS状態アイコン
GPS状態アイコンは、GPSの受信状態を表しています。
また、このアイコンをタップすると「GPS情報」ウィンドウが開き、現在の状態が表示されます。

このアイコンは端末のGPSが無効になっています。
端末の設定を変更して有効にしてください。

このアイコンはGPSの電波が受信できていない状態です。
屋内や地下などでは、電波を受信できません。

このアイコン(アニメーション)はGPSの電波を受信している状態です。
この状態の時に本アプリケーションは正常に動作します。

速度倍率表示
スピードメーターに反映される速度の倍率を表示します。
速度倍率はスピードメーターの表示のみに適用され、実際の速度表示には適用されません。
速度倍率の設定はメニュー→「設定」→[各種単位設定]カテゴリ→[速度倍率]で行います。


速度倍率は、「x1」・「x2」・「x3」・「x5」・「x10」の5種類あります。
警報切替スイッチ
警報のON/OFFを切り替えます。
切替はこのスイッチを1秒以上長押しすることで行います。
※警報の設定は、別途SDカードに保存されている警報リスト(CSVファイル)を編集して行います


警報がOFFになっています。

警報がONになっています。
制限速度超過ランプ
設定した制限速度を超過した場合にランプが点滅します。
制限速度の設定は、メニュー→「設定」→「速度設定」カテゴリ→「制限速度設定」で行います。


制限速度は3種類設定でき、状況にあわせて切り替えて使用します。
制限速度の切り替えは、メーターの中央を1秒以上長押しして表示される、「制限速度」ウィンドウで行います。
制限速度超過ランプはメータータイプにより表示位置は異なりますが、全てのメータータイプに存在します。
サブメーターモード切替スイッチ
このスイッチをタップしていくと、メーター内のサブメーターに表示される項目を切り替えることができます。


モードは次の通りです。
※各モードの値は、アプリケーション終了時に自動的に保存されますが、アプリケーションを強制終了した場合などは保存されません
Odometer
積算走行距離
Avg.Speed
平均車速
※平均車速は、実走行状態の10秒毎に処理され、1時間経過すると自動的にリセットされます
Max.Speed
最高速度
A.Trip
トリップA
B.Trip
トリップB
サブメーターリセットスイッチ
このスイッチを2秒以上長押しすると、メーター内のサブメーターに表示される項目をリセットすることができます。
リセットしたいモードに切り替えてから、このリセットスイッチを長押しします。
モードに対応した項目がリセットされます。
※実車では積算走行距離をリセットすることはできませんが、本アプリケーションではリセット可能です

スピードメーター
メータータイプにより表現は異なりますが、基本的に全てのメータータイプで表示される内容は同じです。
スピードメーターの中央を1秒以上長押しすると制限速度ウィンドウが表示されます。
制限速度ウィンドウでは、制限速度設定で設定した3種類の制限速度の切り替えができ、状況に合わせて切り替えて使用して下さい。
※メーターの上限速度のみメータータイプで異なります
※メータータイプ1の上限速度は、メニュー→「設定」→「速度設定」カテゴリ→「上限速度設定」にて変更可能です
サブ1
サブ2

サブ1および、サブ2には8つ機能の中から、使用したい機能を選択・配置できます。
サブ1とサブ2で同じ機能の選択はできません。
機能の選択は、ファンクションボタンにある「SUB1」・「SUB2」ボタンをタップして行います。


これらのボタンは機能を問わず、必ずあります。
「SUB1」ボタンはサブ1の機能選択、「SUB2」ボタンはサブ2の機能選択を行います。
それぞれ、ボタンを押すと「サブ画面 選択」ウィンドウが表示されますので、使用したい機能を選択(タップ)します。
機能名の前にある1や2の数字は、現在選択されているサブ1・サブ2の機能を表しています。
同じ機能を指定することはできません。

機能1.ピッチ
この機能は車両の前後方向の傾きを表示します。
加速度センサを使用しているため、車両の加速・減速も傾きに影響します。
その為、下り坂で加速した場合など、逆方向へ傾きが表現されることもあります。
最初に使用する場合、操作方向(取り付け)にも関係していますが、まず端末をどのように取り付けるかを決めて下さい。
操作方向の設定は、メニュー→「設定」→「画面設定」カテゴリ→「操作方向」で行います。
その後、ピッチ機能を選択しピッチメーターの中央を1秒以上長押しして水平補正を行ってください。
水平補正を行わないと正しく表示されません。
※水平補正は同時にロールメーターにも適用されます

ピッチメーターのリングの色を切り替えます。
このボタンをタップしていくと、水色→赤色→青色→緑色→灰色→水色・・・と切り替わります。

ピッチメーターのセンサーの色を切り替えます。
このボタンをタップしていくと、水色→赤色→青色→緑色→灰色→水色・・・と切り替わります。
機能2.ロール
この機能は車両の左右方向の傾きを表示します。

最初に使用する場合、操作方向(取り付け)にも関係していますが、まず端末をどのように取り付けるかを決めて下さい。
操作方向の設定は、メニュー→「設定」→「画面設定」カテゴリ→「操作方向」で行います。

その後、ロール機能を選択しロールメーターの中央を1秒以上長押しして水平補正を行ってください。
水平補正を行わないと正しく表示されません。
※水平補正は同時にピッチメーターにも適用されます

ロールメーターのリングの色を切り替えます。
このボタンをタップしていくと、水色→赤色→青色→緑色→灰色→水色・・・と切り替わります。
ロールメーターのセンサーの色を切り替えます。
このボタンをタップしていくと、水色→赤色→青色→緑色→灰色→水色・・・と切り替わります。
機能3.時計
この機能は端末の時刻を表示します。

時計の背景の色を切り替えます。
このボタンをタップしていくと、緑色→青色→赤色→白色→緑色・・・と切り替わります。
時計の針の色を切り替えます。
このボタンをタップしていくと、緑色→青色→赤色→黒色→緑色・・・と切り替わります。
機能4.コンパス
この機能はコンパスを表示します。
コンパスは2つの形状に切り替えることができます。
※コンパスは周囲に大型車や磁気の強いものがあると、正しく表示されなくなります

コンパスの形状を切り替えます。
このボタンをタップするたびに、通常→特殊とが交互に切り替わります。

コンパスのリングの色を切り替えます。
このボタンをタップしていくと、水色→赤色→青色→緑色→灰色→水色・・・と切り替わります。
機能5.ラップ
この機能はラップ計測画面を表示します。
ラップ計測画面では、最大99件のラップタイムを記録できます。
※ラップタイムは保存されませんので、本アプリケーションを終了するとクリアされます。
ラップ計測画面の中央を1秒以上長押しすると、ラップリスト画面が表示されます。
他の画面が表示されたり、警報が発生するとラップリスト画面は自動的に閉じられます。
LAP TIMEには現在の経過時間を表示し、BEFOREには一つ前の時間(黄色)と差(緑色)が表示されます。

ラップ計測を開始します。
停止状態の時に、この表示になります。
ラップ計測を停止させます。
計測中の時に、この表示になります。
ラップ計測画面および、ラップリスト画面をリセットします。
停止状態の時に、この表示になります。
ラップ時間を記録します。
計測中の時に、この表示になります。
機能6.目的地
この機能は目的地画面を表示します。
目的地リストに登録されている目的地を選択し、その目的地までの距離・方角・時間を表示します。
方角は数値とともにマーカー(黄色)でも表示されます。
マーカーが上向き(▲)は目的地が前方方向にあることを表し、下向き(▼)は後方方向にあることを表します。
目的地として選択できるのは、目的地リストに登録されているものだけですので、先に目的地をリストへ登録しておく必要があります。
また、この画面に表示される距離・方角はGPSが正常に動作している場合だけです。GPSの電波が受信できていない場合は表示されません。
時間も同様にGPSが正常に動作していることに加えて、走行状態の場合に表示されます。
停止状態の場合でも、平均車速が計測されていれば、平均車速により時間を計算します。
目的地画面の中央を1秒以上長押しすると、目的地リストが表示されます。

※この画面に表示される距離は、直線距離となります
※この画面に表示される時間は、現在の車速または、平均車速より算出されます
※方角は、コンパスと同様に周囲に大型車や磁気の強いものがあると、正しく表示されない場合があります

目的地リストを表示します。
目的地リストより設定したい目的地を選択してください。

機能7.高度
この機能は高度画面を表示します。
高度は、現在の高度と最大・最小の高度を表示し、さらに現在の高度をグラフ化して表示します。
最大・最小は、リセットされるまで、保持されます。
この画面に表示される高度は、
GPSが正常に動作している場合だけです。GPSの電波が受信できていない場合は表示されません。



高度をリセットします。
同時に、最大・最小および、グラフもクリアされます。

機能8.ビュー
この機能は目的地や警報地点をビジュアル化して表示します。
目的地リストより選択された目的地は、マーカーおよび、ラインで表示します。
警報地点は警報ファイルに登録されており、かつビューのスケールに応じた範囲に含まれるものをマーカーで表示します。
警報地点は警報スイッチがONの場合に有効になります。
この画面に表示される目的地や警報地点は、GPSが正常に動作している場合だけです。GPSの電波が受信できていない場合は表示されません。
この画面下部左には現在のスケールが表示され、右には目的地までの距離が表示されます。
ビュー画面の中央を1秒以上長押しすると、目的地リストが表示されます。
※警報地点については「警報ファイルについて」を参照して下さい

ビューのスケールを縮小します。
タップするたびに、スケールが縮小されます。

0.1km→20.2km→0.5km→1km→2km→5kmをなります。
ビューのスケールを拡大します。
タップするたびに、スケールが拡大されます。
5km→2km→1km→0.5km→0.2km→0.1kmをなります。

目的地登録について
目的地を登録するには、目的地リストより行います。
目的地リストは、機能6.目的地画面のファンクションボタンを押すか、メニュー→「目的地」と選択することで表示されます。
目的地リスト画面では、目的地を長押しすると「登録・編集」または「削除」の選択画面が表示されます。
「削除」を選択すると、目的地が削除されます。
「登録・編集」を選択すると、登録・編集画面が表示されます。
この画面で、「名称」・「緯度」・「経度」を設定し、OKボタンをタップすると目的地として登録されます。
また、「地図」ボタンをタップするとGoogleマップが表示されますので、地図上で目的地を指定することがきます。
地図上で登録する場合は、目的地を画面の中央(クロスカーソル)にあうように移動させ、画面右下の「登録」ボタンをタップします。
※地図を使用するには、GPSが正常動作している必要があります
※地図を使用するには、ネットワークへ接続する必要があります
※ネットワーク設定が、「接続しない」になっている場合は、地図ボタンをタップしても動作しません
※ネットワーク設定が、「確認後接続する」になっている場合は、地図ボタンをタップした際に、接続確認の画面が表示されます
※ネットワーク設定は、メニュー→「設定」→「ネットワーク設定」カテゴリ→「接続方法」にて行います
新規に目的地を登録する場合は、緯度・経度が0度になっており、地図を表示しても何も表示されていないように見えます。
この場合は、「現在地」ボタンをタップしてから目的地を指定するようにしてください。
緯度・経度を手入力する場合は、「緯度」ボタン・「経度」ボタンをタップして入力して下さい。
なお、入力形式は設定により異なり、DMS(DDD°MM’SS.SSSS)の場合は、度・分・秒を分けて入力し、DEG(DDD.DDDDDD)の場合は、整数部と少数部に分けて入力します。
入力形式は、メニュー→「設定」→「各種単位設定」カテゴリ→「緯度・経度形式」にて行います。
目的地は最大30件登録することができます。


警報ファイルについて
警報ファイルに警報を登録することで、警報スイッチをONにした際に警報を表示できるようになります。
警報ファイルは、SDカードのManiaQmeterSP
フォルダ内に、alarm.csvファイルとして、本アプリケーション初回起動時に作成されます。
初回起動時に作成された、このファイルにはサンプルで数行警報が記述されています。
この内容を参考に、メモ帳・テキストエディタ・エクセル等で警報を登録して下さい。
登録後に本アプリケーションを起動すると警報ファイルが読み込まれます。
※もしも、警報ファイル編集後に、本アプリケーションで不具合が発生する場合は、以下のファイル構成になっているか再度確認して下さい

ファイルの構成)
1.登録できる警報は最大1000個(1000行)です。
  ※登録数が多い場合、処理に時間が掛かりますので、画面の更新が遅くなります
2.半角カンマ(,)区切りのCSVファイルとします。
3.行末には改行を入れて下さい。
4.各フィールドは以下の通りです。
  第1フィールド,第2フィールド,第3フィールド,第4フィールド,第5フィールド

第1フィールド
名称を登録します。
簡潔にわかりやすいものにしてください。

第2フィールド 緯度(半角)
緯度をDEG(DDD.DDDDDD)形式で登録して下さい。

第3フィールド 経度(半角)
経度をDEG(DDD.DDDDDD)形式で登録して下さい。

第4フィールド
警報種類(半角 0/1)
0:オービス系、1:注意系

第5フィールド
警報内容(半角 1〜4)
警報種類により内容が異なります。
ここで指定内容のマーカーがビューに表示されます。
警報種類がオービス系(0)の場合
1:レーダー
2:ループコイル
3:Hシステム
4:LHシステム

警報種類が注意系(1)の場合
1:事故多発注意
2:取り締まり注意
3:Nシステム
4:Tシステム
※注意系はビューに表示されるマーカーは同じです
5.各フィールド内でカンマを使用してはならない。

これらの警報設定は、メーター部の警報スイッチをONした場合のみ有効となります。
有効時に、警報地点を検知するとメッセージおよび、距離を表示し、さらにオービス系の場合は画面がフラッシュします。
各警報の検知条件は、50km圏内でかつ、進行方向±60°となっています。
また、警報表示されるタイミングは、警報地点までの距離が2km・1km・500m・200m以内となった場合です。

2km
約5秒後に警告表示は消えます。フラッシュはありません。

1km
約5秒後に警告表示は消えます。フラッシュは低速になります。

500m
約5秒後に警告表示は消えます。フラッシュは中速になります。

200m
警告表示は検知範囲外になるまで消えません。フラッシュは高速になります。

効果音ファイルについて
本アプリケーションでは、効果音ファイルをご用意いただくことで、お好みの効果音や音声を出力させることが可能です。
効果音ファイルは本アプリケーション初回起動時に、SDカードのManiaQmeterSP
フォルダ内にsoundフォルダを作成し、soundフォルダ内に初期の効果音ファイルを作成します。
このsoundフォルダ内のファイルを入れ替えることにより、使用可能になります。
効果音再生時の音量は、端末のボリュームボタンで調整することができます。
※ファイルは入れ替えのため、ファイル名を変更しないでください(要は同名のファイルを作成するということです)
※ファイルはWAVE形式のファイルとして下さい(MP3等は使用できません)
※作成するWAVEファイルの音量は大きめで作成して下さい

以下に、ファイル名と対応する動作を記述します。
※実際のファイル名は全て半角小文字です

snd_01.wav
各種ボタン、スイッチのタップした際の効果音

snd_02.wav 各種ボタン、スイッチの長押しした際の効果音

snd_03.wav 目的地に到着した際の効果音

snd_04.wav ManiaQmeterSP起動時の効果音

alm_01.wav オービス:レーダー検知時の効果音

alm_02.wav オービス:ループコイル検知時の効果音

alm_03.wav オービス:Hシステム検知時の効果音

alm_04.wav オービス:LHシステム検知時の効果音

alm_11.wav 注意:事故多発検知時の効果音

alm_12.wav 注意:取り締まり検知時の効果音

alm_13.wav 注意:Nシステム検知時の効果音

alm_14.wav 注意:Tシステム検知時の効果音

alm_21.wav 制限速度超過時の効果音

alm_22.wav 制限速度+15km(mi)超過時の効果音

その他設定について
本アプリケーションでは、基本的な設定はメニュー→「設定」にて行います。
設定画面では、画面に関することや(向き、メータータイプ等)、各種単位に関することを設定できます。
本アプリケーションを使用する上で重要ですので、早めに設定を確認しておいて下さい。

※アプ リケーションを強制終了した場合は、走行距離・平 均車速等の累積データが保存されません
 その為、アプリケーションを終了するには、「バック」キーを押すか、メニュー→「終了」にて終了させてください
※MENUの設定画面で設定した内容は保存されます


注意
このアプリケーションは日本語 版です。
開発はドコモ Xperia(SO-01B)にて行い、動作確認はXperia・Nexus One・ソフトバンク Desire(X06HT)で行っています。
画面の解像度が、800x480/854x480以外の端末では正しく表示されない場合があります。
また、動作確認以外の機種では正常な動作をしない可能性があります。
ManiaQmeterSPが連続して強制終了する場合は、ManiaQmeterSPを一度アンインストールして、再度インストールしてください。

それでも改善されない場合は、UNITECOMs(jp.unitecoms@gmail.com) までご連絡ください。
メーターや時計の画像や画面レイアウトは将来的なバージョンアップにより変更される場合があります。


おことわり
UNITECOMs(ユニテコムズ株式会社)は、利用者、 その他の第三者が本ソフトウェアに関連して直接間接に被ったいかなる損害に対しても、賠償等の一 切の責任は負わず、かつ、利用者はこれに対してUNITECOMsを免責するものとします。

その他
その他ご要望等ありましたら、UNITECOMs(jp.unitecoms@gmail.com) までご連絡ください。



ユニテコムズ株式会社
jp.unitecoms@gmail.com