ManiaQmeterDR とは?
端末のカメラやGPS・加速度・傾きセンサーを使用し、簡単な操作で車載動画を撮影できるドライブレコーダーアプリです。
端末によってはHD録画を行うことも可能で、録画画質や録画時間を設定することもできます。
※HDサイズをサポートしている端末でも、正常に動作しない場合があります

録画時間はSDカードの空き容量にもよりますが、最大で1時間録画できます。
録画時間を経過すると自動的に録画ファイルが切り替わり、再度録画を開始します。
SDカードの空き容量が不足すると自動的に過去の録画ファイルを削除し録画を行います。

衝撃検知設定を行うと、衝撃を検知した際に指定時間録画を行い録画を停止→再開します。
衝撃検知した録画ファイルは保護され、SDカード空き容量不足による自動削除でも削除されません。
※保護された録画ファイルは手動操作にてファイルを削除できます

録画中や再生中に映像に
現在地や速度等の情報を重ねて表示することができます。
※現バージョンでは、録画ファイルへの現在地や速度等は保存されません

目的地を設定できますので、目的地までの方向や距離(直線距離)も表示できます。

本アプリにて録画ファイルを再生させることができます。
録画時にログを記録させることができますので再生時に位置や速度等の情報を表示できます。
※本アプリの再生モードで再生した場合のみ

ManiaQmeterDRには無料体験版と有料版の2つのバージョンがあります。
無料体験版は、試用時間に制限がありますが、有料版と同じ機能を体験できます。
※無料体験版で作成した目的地リストや録画ファイルはSDカードより削除しない限り、
有料版でもそのまま使用できます

更新履歴

Ver 1.0.0(2012/1/31)
・公開開始



ご使用に際して
このアプリケーションは端末に 内蔵されたカメラ・GPS・センサーを常時使用しています。
そのためバッテリーの消費が激しくバッテリー切れになる場合もありますので、充電しながらのご使用をお奨めします。
長時間ご使用される場合は端末が発熱し動作が不安定になる場合があります。
SDカードへ録画ファイル・目的地リスト等のファイルを作成しますので、SDカードを端末へ挿入して使用して下さい。
目的地登録の際に地図(Googleマップ)を使用することができますが、ネットワークへ接続しますのでご注意下さい。
十分にご理解の上、ご使用くださいますようお願い致します。
本マニュアルをお読みいただき、正しくお使い下さいますようお願い致します。

車・自転 車でご使用の場合は、交通ルールを守り事故等に十分注意してください
運転中の携帯電話の使用は禁止されています、安全な場所に停車させてから操作して下さい
下記の「おことわり」もお読み の上、ご使用ください


 
縦画面、横画面の表示イメージ
※上記の画像はAQUOS PHONE SH-12Cでの表示例です


画面表示内容
 本アプリは横画面専用となります。
本アプリには2つのモードがあります。
 ・録画モード
 ・再生モード
起動時は録画モードとなっております。
メニューより再生モードへ切り替えることができます。
本アプリを終了するには、端末の"戻る"キーを押すか、"メニュー"キー→"終了"を選択して下さい。
"ホーム"キーでは、アプリは終了しません。
"戻る"キーの場合は、アプリの動作状態によっては繰り返し"戻る"キーを押す必要があります

1.録画モード
アプリを起動すると録画モードで起動します。
・体験版の場合は、体験版であることを確認するメッセージが表示されます。
 使用可能時間が表示されますので、"確認"ボタンをタッチして下さい。
 ※使用可能時間を経過しますと録画することができなくなります


・注意事項が表示されます。
 注意事項をお読みの上、"確認"ボタンをタッチして下さい。
 "次回もこの画面を表示する"のチェックを外して、"確認"ボタンをタッチすると次回起動時より注意事項は表示されなくなります。


・録画モードの画面は以下のようになっています。
 ※背景にはカメラ映像が表示されます。

@
GPS状態および衛星数を表示します。
GPS受信状態よってGPSアイコンの表示が変わります。
端末のGPS機能が無効になっています。
端末の設定を変更してGPS機能を有効にして下さい。


このアイコンはGPSの電波が受信できていない状態です。
屋内や地下などでは、電波を受信できません。

このアイコン(アニメーション)はGPSの電波を受信している状態です。
この状態の時に本アプリケーションは正常に動作します。
GPSアイコンをタップすると"GPSステータス"ウィンドウが開き、GPSの状態を確認することができます。
再度アイコンをタップするとウィンドウを閉じます。
GPSアイコンの右には検知している衛星数が表示されます。
A
方角を表示します。
B
録画ボタンおよび録画時間を表示します。
"録画"ボタンをタップすると録画を開始します。
録画中は左に録画時間が表示されます。
録画中は"停止"ボタンに変わり、停止ボタンをタップすると録画を停止します。
※録画開始・停止をタップしてから、状態が変化するまで遅延が発生します
C
設定メニューおよび現在の日時を表示します。
"設定"ボタンをタップすると"設定メニュー"ウィンドウが表示されます。
設定メニューには8つの機能があります。
機能アイコンにが付いている場合は、その機能を選択することはできません。
※設定メニューウィンドウは約5秒間操作しなければ自動的に閉じます
※端末の"メニュー"キーを押した際に表示される"設定"メニューとは異なります
録画サイズ
録画サイズサブメニューを表示します。
録画サイズを指定します。
サポートしていないサイズには
が付いています。
※端末によってはサポートしているサイズでも動作が不安定になる場合があります
録画画質
録画画質サブメニューを表示します。
録画画質を指定します。
※画質によっては動作が不安定になる場合があります
録画時間
録画時間サブメニューを表示します。
録画時間を指定します。
この時間は1回の録画における最大時間となります。
衝撃検知やSDカードの残量により途中で停止する場合があります。
録画再開設定により停止後に録画を再開させることができます。
センタービュー
センタービューサブメニューを表示します。
センタービューに表示する内容を指定します。
非表示
何も表示しません
傾斜
端末の傾き(前後・左右)を表示します
※正しく計測するためには、端末を固定してから"リセット選択"→"傾斜初期化"を実行して下さい
衝撃
端末への衝撃を3軸方向(X/Y/Z)で表示します
※衝撃検知機能使用される場合は、録画を行う前準備として、本機能にて衝撃がどれくらい起こっているかを確認し、"メニュー"キー→"設定"→"録画自動停止設定"カテゴリ→"衝撃感度"を設定して下さい
目的地
目的地が選択されている場合に、目的地までの方向や距離を表示します
レフトビュー
レフトビューサブメニューを表示します。
レフトビューへ表示する内容を指定します。
非表示
何も表示しません
現在地
現在の緯度・経度・高度を表示します
目的地
目的地を選択している場合に、目的地の名称・緯度・経度・目的地までの距離を表示します
マップ
地図を表示します
地図をタップすると"マップコントロール"ウィンドウが表示されます。
マップコントロールウィンドウは約5秒間操作しなければ自動的に閉じます

左から以下のようになっています。
サイズ
地図を全画面表示と縮小表示に切り替えます
広域
地図を広域表示します
詳細
地図を詳細表示します
モード
地図を航空写真と通常表示に切り替えます
ライトビュー
ライトビューサブメニューを表示します。
ライトビューへ表示する内容を指定します。
非表示
何も表示しません
最高速度
最高速度を表示します
平均速度
平均速度を表示します
Trip.A
積算距離Aを表示します
Trip.B
積算距離Bを表示します
※これらの速度・距離は"リセット選択"機能にてリセットできます
リセット選択
リセット選択サブメニューを表示します。
走行距離
走行距離をリセットします
最高速度
最高速度をリセットします
平均速度
平均速度をリセットします
Trip.A
積算距離Aをリセットします
Trip.B
積算距離Bをリセットします
傾斜初期化
センタービューに表示する傾斜表示を初期化します
端末を垂直・水平にして、初期化を実行して下さい
※リセットした速度・距離は元に戻すことはできません
表示色
表示色サブメニューを表示します。
録画モードにおけるテキストの表示色を8色から指定します。
※端末によっては録画サイズや録画画質の組み合わせで正常に動作しない場合があります
D
録画モードの状態を表示します。
Record
ON!
録画中に点灯(橙色)します
Change
File
録画ファイル切り替え中に点灯(橙色)します
File
Full
SDカードの残量が設定した容量以下になると点灯(橙色)します
Impact
Detect
衝撃検知した際に点灯(橙色)します
Dest
Arrive
目的地が選択されている場合に、目的地までの距離が100m以下になると点灯(橙色)します
Speed
Over
現在の速度が制限速度で設定した速度以上になると点滅(赤色)します
制限速度設定+15km/h(mph)になると点灯(赤色)します
BATT
Remain
端末のバッテリ残量が90%以上の場合は緑色になります
40〜90%の場合は、橙色になります
20〜40%の場合は、赤色になります
20%以下の場合は赤色になり、録画中の場合は録画停止します
E
レフトビュー機能で選択した内容が表示されます。
F
センタービュー機能で選択した内容が表示されます。
G
レフトビュー機能で選択した内容が表示されます。

・録画モードの"メニュー"キーによるメニューは以下のようになっています。

再生
再生モードへ移行します。
設定
設定画面を表示します。
目的地
目的地選択/登録画面を表示します。
ヘルプ
ヘルプ画面を表示します。
終了
本アプリを終了します。

2.再生モード
録画モードより以降します。
再生モードでは2つの画面があります。
 ・再生リスト画面
 ・再生画面

・録画モードより移行した際は、再生リスト画面が表示されます。
 端末の"戻る"キーで録画モードへ戻ります。

@
ページ番号を表示します。(表示ページ/総ページ数)
1ページあたり8個の録画ファイルを表示します。
A
再生ボタンをタップすると選択中の録画ファイルの再生を行います。
再生は再生画面に移行して行われます。
B
録画ファイルが1ページ最大8個表示されます。
録画ファイルをタップするとファイルが選択状態になります。
録画ファイルをロングタップすると再生を行います。

C
選択した録画ファイルの情報を表示します。
録画した日時・ファイルサイズ・衝撃検知有無・ログファイル有無が表示されます。
D
前ページを表示します。
E
次ページを表示します。

・再生リスト画面の"メニュー"キーによるメニュー表示は以下のようになっています。

1件削除
選択中の録画ファイルを削除します
全件削除
全ての録画ファイルを削除します
※削除したファイルは元に戻せません
※録画ファイルとともにログファイルも削除されます

・再生リスト画面より再生画面へ移行します。
 端末の"戻る"キーで再生リスト画面へ戻ります。

 ※背景には録画映像が表示されます。
 ※再生画面には端末の"メニュー"キーによるメニュー表示はありません

@
再生画面をタップ(マップ表示の場合はマップ領域以外)すると表示されます。
設定メニューおよび現在の日時を表示します。
"設定"ボタンをタップすると"設定メニュー"ウィンドウが表示されます。
設定メニューには4つの機能があります。
機能アイコンにが付いている場合は、その機能を選択することはできません。
※設定メニューウィンドウは約5秒間操作しなければ自動的に閉じます
トップビュー
トップビューサブメニューを表示します。
トップビューに表示する内容を指定します。
非表示 何も表示しません
方角
ログファイルに記録された方角を表示します
レフトビュー
レフトビューサブメニューを表示します。
レフトビューに表示する内容を指定します。
非表示
何も表示しません
現在地
ログファイルに記録された緯度・経度・高度を表示します
マップ
地図を表示します
地図をタップすると"マップコントロール"ウィンドウが表示されます。
マップコントロールウィンドウは約5秒間操作しなければ自動的に閉じます


左から以下のようになっています。
サイズ
地図を全画面表示と縮小表示に切り替えます
広域
地図を広域表示します
詳細
地図を詳細表示します
モード
地図を航空写真と通常表示に切り替えます
ライトビュー
ライトビューサブメニューを表示します。
ライトビューに表示する内容を指定します。
非表示
何も表示しません
最高・
平均速度
ログに記録された最高速度・平均速度・速度を表示します
表示色
表示色サブメニューを表示します。
再生画面におけるテキストの表示色を8色から指定します。
A
トップビュー機能で選択した内容が表示されます。
B
レフトビュー機能で選択した内容が表示されます。
C
ライトビュー機能で選択した内容が表示されます。
D
再生画面をタップ(マップ表示の場合はマップ領域以外)すると表示されます。
再生コントロールを表示します。



目的地登録について
目的地を登録するには、目的地リストより行います。
目的地リストは、端末の"メニュー"キー→"目的地"と選択することで表示されます。
目的地リスト画面では、編集したい行をロングタップすると"登録・編集"または"削除"の選択画面が表示されます。
"削除"をタップすると、目的地が削除されます。
"登録・編集"をタップすると、登録・編集画面が表示されます。
この画面で、"名称"・"緯度"・"経度"を設定し、"OK"ボタンをタップすると目的地として登録されます。
また、"地図"ボタンをタップするとGoogleマップが表示されますので、地図上で目的地を指定することがきます。
地図上で登録する場合は、目的地を画面の中央(クロスカーソル)にあうように移動させ、画面右下の"登録"ボタンをタップします。
※地図を使用するには、GPSが正常動作している必要があります
※地図を使用するには、ネットワークへ接続する必要があります
新規に目的地を登録する場合は、緯度・経度が0度になっており、地図を表示しても何も表示されていないように見えます。
この場合は、"現在地"ボタンをタップしてから目的地を指定するようにしてください。
緯度・経度を手入力する場合は、"緯度"・"経度"ボタンをタップして入力して下さい。
なお、入力形式は設定により異なり、DMS(DDD°MM’SS.SSSS)の場合は、度・分・秒を分けて入力し、DEG(DDD.DDDDDD)の場合は、整数部と少数部に分けて入力します。
入力形式は、メニューキー→"設定"→"各種単位設定"カテゴリ→"緯度・経度形式"にて行います。
目的地は最大30件登録することができます。


メニューキーによる設定について
本アプリケーションでは、基本的な設定はメニューキー→"設定"にて行います。
設定画面では、録画設定・画面設定・録画自動停止設定・その他設定・各種単位設定等の設定を行うことができます。
本アプリケーションを使用する上で重要ですので、お使い始めに設定を確認しておいて下さい。
注意事項表示
チェックするとアプリ起動時に注意事項が表示されます。
[録画設定] カテゴリ
録画画質
録画画質を指定します。
設定メニューの録画画質と同じです。
録画時間
録画時間を指定します。
設定メニューの録画時間を同じです。
[画面設定] カテゴリ
センタービュー
センタービューを指定します。
設定メニューのセンタービューと同じです。
レフトビュー
レフトビューを指定します。
設定メニューのレフトビューと同じです。
ライトビュー
ライトビューを指定します。
設定メニューのライトビューと同じです。
表示色
表示色を指定します。(録画モード用)
設定メニューの表示色と同じです。
[録画自動停止設定] カテゴリ
衝撃検知
チェックすると衝撃検知で録画を停止します。
衝撃感度(レベル)
衝撃検知レベルを指定します。
センタービューを衝撃モニタにして通常走行時の衝撃レベルを調べて下さい。
通常走行でのレベル+1を設定されることをお奨めします。
衝撃検知がチェックされている場合に有効になります。
録画延長時間
衝撃検知時に録画を自動停止しますが、衝撃検知後停止するまでの時間を設定します。
録画時間ギリギリで衝撃検知した場合は、この時間延長されて保存されることになります。
衝撃検知がチェックされている場合に有効になります。
SDカード残量
SDカード残量不足時に録画を自動停止するための、SDカードの残量を指定します。
録画再開(自動停止時)
チェックすると録画自動停止後に録画を再開します。
[その他設定] カテゴリ
制限速度
制限速度を指定します。
指定した速度〜+15km/h(MPH)内は録画モードの状態表示"Speed Over"は点滅となり、+15km/h(MPH)以上は点灯となります。
ログファイル生成
チェックすると録画時にログファイルも生成します。
ログファイルは再生時に録画時と同じように速度等の表示を行うために使用されます。
走行ライン
チェックするとマップに走行した軌跡を表示します。
バイブレーター
チェックすると各種ボタンタップ時にバイブレーターが動作します。
[各種単位設定] カテゴリ
速度単位
速度の単位を指定します。
距離単位
距離の単位を指定します。
高度単位
高度の単位を指定します。
緯度・経度形式
緯度・経度の表示形式を指定します。

SDカードのディレクトリ構成について
本アプリで作成されるSDカードのディレクトリ構成について説明します。

※アプ リケーションを強制終了した場合は、走行距離・平 均車速等の累積データが保存されません
 その為、アプリケーションを終了するには、"戻る"キーを押すか、"メニュー"キー→"終了"にて
 終了させてください
※MENUの設定画面で設定した内容は保存されます



初めてお使いになられる場合
本アプリを初めてお使いになられる場合は、以下の操作を行い正しく設定して下さい。
以下の操作は衝撃検知の設定になります、衝撃検知を無効でご使用される場合は、操作する必要ありません。

1.本アプリを起動する(起動前にGPSが有効になっているかを確認して下さい)
2.録画モードになっていることを確認する
3."設定"ボタンをタップし、"設定メニュー"→"センタービュー"→"衝撃"とタップします。
4.センタービューに衝撃モニタが表示されていることを確認します。
5.車両へ取り付け(固定)します。
6.実際に普段通りに
走行し、衝撃モニタのX/Y/Zのいづれか最大になったレベルを控えます。
  ※X/Y/Zともに2段表示されていますが、上段が最大レベル/下段が瞬間レベルとなっています
   3軸の中で最大になった軸のレベルを控えます
7.走行を止めて、"メニュー"キー→"設定"→"録画自動停止設定"カテゴリ→"衝撃感度"とタップします。
8.衝撃感度設定画面にて先程控えておいた最大レベルに+1したレベルを設定します。
9."戻る"キーを押して録画モードに戻ります。
10.録画サイズ・画質・時間等の録画に関する設定を行います。
11."録画"ボタンをタップして、録画を開始します。
12.実際に走行を行います。
13."停止"ボタンをタップして、録画を停止します。
14."メニュー"キー→"再生"とタップします。
15.録画したファイルを選択し、"再生"ボタンをタップします。
16.再生をスタートさせて内容を確認して下さい。
17.再生を停止し、"戻る"キーで録画モードまで戻ります。
18.以降はお好みの録画サイズ・画質・時間等を設定してご使用下さい。

※車内で操作する場合は、必ず安全な場所に停車させ、周囲の安全を確認してから操作して下さい


注意
このアプリケーションは日本語 版です。
開発はドコモ
AQUOS PHONE SH-12Cにて行い、動作確認はGALAXY SU SC-02Cで行っています。
画面の解像度が、800x480/854x480/960x540以外の端末では正しく表示されない場合があります。
動作確認した機種
以外では正常な動作をしない可能性があります。

ManiaQmeterDRが連続して強制終了する場合や動作が不安定な場合は、ManiaQmeterDRを一度アンインストールして、再度インストールしてください。

それでも改善されない場合は、UNITECOMs(jp.unitecoms@gmail.com) までご連絡ください。
各種機能・画像・画面レイアウトは将来的なバージョンアップにより変更される場合があります。



おことわり
UNITECOMs(ユニテコムズ株式会社)は、利用者、 その他の第三者が本ソフトウェアに関連して直接間接に被ったいかなる損害に対しても、賠償等の一 切の責任は負わず、かつ、利用者はこれに対してUNITECOMsを免責するものとします。

その他
その他ご要望等ありましたら、UNITECOMs(jp.unitecoms@gmail.com) までご連絡ください。



ユニテコムズ株式会社
jp.unitecoms@gmail.com